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キャラ一覧
CATEGORY : [information] 2037/12/31 00 : 00
::::既登録::::
01-05 ■レンカ ■シエル ■ルーシュ ■那都 ■祇王
06-10 ■ハイネ ■桔梗 ■カシュア ■アンソニー ■ゼロサイト
11-15 ■陸 ■カルフォード ■小葉 ■ユウ ■キリエ
16-20 ■マチルダ ■ダーク ■架柊 ■マナ ■月璃
21-25 ■ミザル ■フィガロ ■リュカ ■イツキ ■千鴉
26-30 ■黒竜 ■杏朔 ■カヤ ■ユーゴ ■イルサーク
31-35 ■シャナ ■ライカ ■ユーク・ラキアス ■夕琥 ■リーフクロウ
36-40 ■ビアンカ ■凛花 ■乱 ■ローザ ■エドガー
41- ■クロス ■リカドール


::::未登録::::
  □アイシャ □カルマ □サラディーヤ □千薙 □ヨアキム □リゲル □レミュエイラ  
 
 未登録情報(他ブログ)
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更新履歴
CATEGORY : [information] 2037/12/30 00 : 00
■9月9日
 ローザあぷ

-↓2006年↓-

■10月8日
 乱あぷ
■5月24日
 おひっこし
■2月24日
 ライカ、ユーク・ラキアス、夕琥、リーフクロウ、ビアンカ、凛花あぷ
■2月22日
 架柊、マナ、月璃、ミザル、フィガロ、リュカ、イツキ、千鴉、黒竜、杏朔、シャナあぷ
■2月21日
 桔梗、ゼロサイト、陸、カルフォード、ユウ、キリエ、マチルダあぷ

-↓2005年↓-

■8月7日
 那都、祇王あぷ
■8月3日
 シエル、ルーシュあぷ
■8月2日
 カヤ、ユーゴ、イルサークあぷ
■7月31日
 小葉、ダークあぷ
■6月28日
 アンソニーあぷ
■6月20日
 ハイネ、カシュアあぷー
■6月16日
 つくってみたよ。


ローザ
CATEGORY : [■ローザ] 2007/09/09 22 : 07
#2022
名前 ローザ (Rosa)
種族 魔族
性別 女
職業 旅芸人一座団長兼軽業道化師
レベル 19
身長 160cm
体重 44kg
誕生日 10月30日
年齢 外見18歳 実年齢は30以上
通り名 団長
属性 中立
家族構成 一座の団員 両親絶縁、妹死去
装備品 ピエロの衣装 ウサギの着ぐるみ
場所 ヴェストガルテ大陸 (出身不詳)

性格
物静かであまり愛想は良いほうではない。でもやるべきことはやる、不言実行タイプ。長年付き合ってきた者には信頼も大きい。仲間意識が強く、一座団員のことはとても大事に思っている。
ストーリー
元々純粋な魔族に生まれたが、純血にも関わらず魔力を一切持たない出来損ないで、両親にも早くから見放される。反面妹は何につけても優秀で、少なからずのコンプレックスを抱いていた。
人間の中に居ても魔族だと疑われることは殆ど無かったが、ある時正体を見破られ襲われかけた。彼女の窮地を救ったのは彼女の妹だったが、その身代わりに妹が命を落とす。
優秀な眷族を失ったことで一族の彼女に対する目は一層厳しくなり、また彼女自身、妹を死なせてしまった自責の念により生まれ故郷を後にする。
一人になり彼女が行ったのは復讐だった。妹を死なせた相手を突き止め、そしてその命を奪う。復讐は成功したが、今度は彼女が追われる身となった。殺した相手はとある有力者の一人息子で、彼女は凶悪殺人犯として賞金首にかけられたのだった。
身を隠し、姿を変えて逃げ続けること十年。魔族とは知られてなかった為、年を取らない彼女は追われる危険も当初よりは少なくなっていた。
そんな時出会ったのがルイージという一人の男。彼との出会いにより、彼女は長年欲していた「帰る場所」を自らの手で作ることを決意する。それが今から十年前のこと。
旅芸人一座「ベルガーデン」は、現在ヴェストガルテ大陸各地を巡回し、名を広く知られるようになった。団員も数十人とその規模を増す。
ローザはそんな中、ピエロの姿に扮して客の前でおどけてみせる。彼女が賞金首だと知れる者は、一部の団員以外存在しない。
関係
ロラン、ウィリ、ヘリオス、ナギサ、エドガー、アロバ、ビルマ、エナヴィエ、ニーア、ハザが一座の仲間。

―――――

入室色 ...mediumorchid

---
口調
一人称私 二人称お前、呼び捨て 三人称呼び捨て。
淡々として生真面目で硬い。
外見
髪色..濃赤 眼色...紫
やや小柄で細身だが出るとこ出てる。
普段着はいたってラフ。フリフリは苦手。
髪色はもともと純粋な紅色だったが染めたりしてややまだら。ザク切りショート。若干黒目がちで下睫毛多目。
ステータス
魔族のくせに魔力は一切無い。やたらと身軽ですばしっこい。逃げ専門で戦闘には不向き。
真面目だけど頭の出来は普通。
恋愛
ウィリに好かれている。 気づいてないことはないと思います。
ネタ
---


CATEGORY : [■乱] 2006/10/08 15 : 29
#2017
名前 乱=G=ヘブンズ (Ran=G=Heavens)
種族 人間
性別 男
職業 レジスタンス
レベル 38
身長 175cm
体重 57kg
誕生日 4月19日
年齢 18歳
通り名 ---
属性 中立
家族構成 血の繋がらない仲間数名。 父死去、母行方不明、双子の妹死去
装備品 視力矯正用ゴーグル 出流にーさんお手製
場所 ガルス帝国 (どこかの町→ヘブンズさん家)

性格
短気で怒りっぽいが反面アッサリ風味。頭に血が昇ると周りのことが見えなくなる傾向有り。自分が傷つくことに鈍感で、放っておくとどこまでも追い詰めてしまう。
ストーリー
最初の家族は父と母、それに双子の妹という割と何処にでもある平凡な構成だったが、父親は酒呑みですぐに暴力をふるい、母はそんな父に愛想をつかして子供たちがまだ幼いうちに家を出て行ってしまう。後に残された兄妹はろくに学校にも行けず父親の罵声と暴力に曝される日々。加えて双子の妹が生まれつき体の弱いこともあり、そんな暮らしにこのままずっと耐え切れるものでもなく、12の時に二人は家を捨て逃げ出す。
宛も無く裏通りを彷徨っている時に、一人の人物―ガルス裏社会に顔に広い朔良に拾われ、そのまま彼の元に居付く。変わった人間で裏の読めないところはあったが実の親よりもよっぽど信頼できるその相手は、次第に家族のようなものになっていった。
朔良の仕事の手足として働きながら、一人二人、"家族"のメンツも増え友人も出来。どれもこれも曲者揃いながら彼にとって其処はとても居心地のいい"家"であった。
17の時のこと。身体の弱かった妹が家から出て行ったきり戻ってこない。そしてその後に友人である情報屋より彼女の死を知らされた。半身を失った喪失感は大きく、一年経った今でも痛いほどに引き摺っている。だが、彼には果たさなければならないことがあった。
未来は全く見えないが立ち止まることも出来ず、ただがむしゃらに走り続けている。
関係
出流、シャナ(、朔良)が生活を共にする仲間 月璃と友人
ルヌと顔見知り
(加那が双子の妹)


―――――

イメージ 手負いのケモノ。
本体的呼び名 乱
入室色 ...burlywood
 ---
CV ---


終わりなき旅(by Mr.Children)
「閉ざされたドアの向こうに 新しい何かが待っていて きっときっとって 僕を動かしてる」
口調
一人称俺 二人称お前、あんた、呼び捨て 三人称あいつ、呼び捨て。
あまりやる気なさげな物言い。
外見
髪色..薄茶 眼色...茶
中肉中背。割と筋肉もしっかりついている。
動きやすい服装。
左目は生まれつき全く視力が無い。右目は自前じゃない。左肩に刺青アリ。
ステータス
主に銃使い。体術もいける。中~近距離戦。割と向こう見ずに突っ込んでいくこともあり。
知力は普通程度。考えるよりも動くほうが多い。
恋愛
---
ネタ
・朝は弱い


凛花
CATEGORY : [■凛花] 2006/05/24 17 : 26
#1950
名前 凛花 (Rinka)
種族 人間
性別 女
職業 法術師・何でも屋 胡弓使い・鬼憑き暗殺者
レベル 41
身長 168cm
体重 55kg
誕生日 6月9日 「よき便り」by誕生日マシン
年齢 18歳
通り名 ---
属性 中立
家族構成 母、付き(憑き)鬼 父出奔・死去、遠くの地に異母妹
装備品 胡弓(法具)
場所 イズルビ (四光の里) イズルビの各地、環南、ガルスにも出現

性格
さばさばしている姐御肌。年下の子には面倒見がよい。抜けてるところも多々あるので弄られることもしばしば。あっさりした付き合いでないと拒否反応を示す。ドロドロとした関係が苦手。ひたすら行動派。
ストーリー
イズルビ・四光の里の琴分家の娘。物心つかないうちに父親は出奔、厳しくも美しい母一人の手で育てられた。"琴"の家の者として幼い頃から胡弓を手にし、抜きん出た才能は無いまでも法術師と名乗れる程の腕にはなった。
まだ幼い頃、法具の胡弓を弄っているときに一人の鬼と出会う。見るからに力を持ったその鬼は、凛花程度の腕ではとても魅了できるものではなかったが、彼女は無我夢中で胡弓を鳴らす。すると鬼は完全に魅了された筈もないのに凛花の配下に下ると言い出し、力の源でもある真の名前をまだ幼い彼女に明け渡した。そしてその日から凛花は一人の鬼を従えるようになる。鬼の真の名前は凛花以外に知られるのは不味いため、彼女は鬼に「梅吉」と言う名をつけそう呼ぶようにした。
法術師としての腕はまずまずのところ。さほど目立つような力を持っている訳でもなく。だが彼女にはもう一つの顔があった。憑き鬼である梅吉が彼女に憑依することで容貌が変わり身体能力も格段に向上、性格も若干好戦的な半鬼状態の「リンカ」と化す。里の者には無論秘密ではあったが。
十を幾ばくか過ぎた頃、凛花は顔も知らない父のことが気になりだす。彼が里を出て行き今どうしているかを知りたいと思い、一人の情報屋に辿り付く。だがその情報料は非常に高く、凛花ごときではとても手が出せない。しかしそれでも半分意地にもなっていた彼女は法術師としての仕事の傍ら、密かに「リンカ」となって暗殺業を始めとする何でも屋として金を稼ぐようになる。幾ばくかまとまった金も入ったところで再び情報屋に接触、まだまだ全額には及ばなかったが情報料の一部を支払い残りは出世払い(借金)で父親の手がかりを得た。その後父親の足取りである環南に渡り、新たなツテを辿ってガルス、ノルフィスにも足を伸ばす。結局父は既に他界していたが、彼女は異母妹の存在を知ることとなった。
今ではやっぱり法術師として働きつつも、借金返済のための裏稼業にも時折励んでいる。父探しの旅で旧知との再会、新たな出会いなどもあり、また裏の仕事が比較的やりやすいということもあって度々環南、ガルスにも訪れたりしている。
関係
架柊が従兄。マナが異母妹。牡丹を妹みたいに可愛がっている。千鴉が友人。
借金のため五十鈴にパシられている。シェンと茶のみ友達。
(梅吉が憑き鬼。)


―――――

イメージ 凛とした花。
本体的呼び名 アネゴ
入室色 ...mediumvioletred
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CV ---


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口調
一人称アタシ 二人称アンタ 三人称アイツ、あの子、呼び捨て。
あまり女らしくない喋り方。
外見
髪色...黒(白)) 眼色...紅黒(金)
すらりとしていてスタイルが良い。細身。ややコムネ。
細身の和服に下駄。服は動きやすげにスリット入ってたり短めだったり。
髪はストレートロング。リンカ時はオカッパ。目は若干キツイ印象有り。
ステータス
凛花時...戦闘能力護身術程度。リンカ時...常人にはありえない程の戦闘能力。特にスピードが凄まじい。
法術師としての能力は中の上くらい。使えない事は無いが然程目立つこともナシ。でも胡弓の腕は割と良い。
家事は一切できない。
恋愛
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ネタ
・蝶・蛾系がひたすら苦手


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