キャラペジ。
|
|
|
CATEGORY : []
2026/04/07 12 : 51
|
|
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
|
|
|
|
|
CATEGORY : [■ユウ]
2006/04/09 23 : 54
|
|
#1278
名前 ユウ=カルネドーラ (Yuu=Kalnedora) 種族 人間 性別 女 職業 魔法学校生徒 レベル 15 学年学科 1年召喚魔法科 委員/クラブ 保健委員/園芸部 身長 155cm 体重 39kg 誕生日 10月22日 「危険な遊び」by誕生日マシン 年齢 15歳 通り名 --- 属性 中立 家族構成 養父母 実父母死去、腹違いの兄一人 装備品 制服、学生リング 場所 フォレスタ→ガルス帝国→フォレスタ→フェリード王国・聖フェルミナ学園 現在の実家がフォレスタにあります 性格 一見ぽややんだがその実割と淡白。こっそり負けず嫌いな一面も。仲のよい相手以外には壁を作ってしまいがち。 ストーリー ガルスの孤児院にいたところを、ある日とある軍事施設に引き取られた。幼い頃は体が弱く、寝込むこともしょっちゅう。そんな彼女にとって施設の厳しい規律は耐えがたいものだったが、共に育った6人の友人の存在が大きな心の支えとなっていた。だがある日、その中の1人が突然死んでしまう。施設側の説明では病死とのことだったが、そのことから施設に強い不審感を抱いた6人は施設の脱走を試みた。ばらばらになる時に彼らは「死んだ友人のお墓参りをするために、いつか強くなって施設に戻ってくる」という約束を交わす。 道中たった一人になり、行き倒れて病院に運ばれたユウは、そこで彼女の「産みの母親の関係者」と名乗る老夫婦に出会う。最初は当然の如く反発していたが、彼らの人の好さに次第に心を許し、やがて正式に夫婦の養女となる。しばらくは幸せに暮らしていたが、今度は父方のお家騒動に巻き込まれてしまった。 そんなごたごたを半ば振り切って、幼馴染みとの約束を果たすために聖フェルミナ学園に入学する。そして懐かしい友人達と再会し、昔と変わることの無い絆を確認した。 友人達と再び共に過ごし、自分が一番自分らしくいられるその場所に、心底安堵している。 関係 ポルックス、カストル、エデン、ケイオスが幼馴染み。クフェアと保健室友達。 真人にチョット懐いている。鴫が部活のセンパイ?。祇王と昔馴染み。 ――――― イメージ お人形さん。不思議ちゃん。 本体的呼び名 夕子、朱姫 入室色 ■...lightcoral 顔 (・▽・) CV 新谷真弓さん 芝姫つばさ(from彼氏彼女の事情) 歌 こわれたこころ(by 中谷美紀) 「からっぽをだきしめてあいを もとめてた きずぐちにだれもきづかない たすけてよ」 口調 一人称わたし 二人称~くん、~ちゃん、~せんぱい、~せんせい(学校内)呼び捨て(学校外) 三人称~くん、~ちゃん、~せんぱい、~せんせい、呼び捨て。 完全デンパ。年上年下関わらずタメぐち。言動に脈絡がない。 外見 髪色...淡い朱色■ 眼色...桃紅■ 小柄。若干幼児体型。病弱。(今はそれほどでもないが昔は特に) 服はスカートしかはかない。今居る家柄がいいのでお嬢様ちっくな服。 髪はストレートで非常にまとまりがよい。色はピンクでなく朱色です。眼はぱっちり。まつげ長い。 ステータス 肉体的戦闘能力はカラッキシ。逃げ足もトロイ。防御も全然。 召喚魔法はなにげに結構いける。幼い頃から本読んでて無意識にできてました。 お勉強の方は……実は結構IQは高いんです。やる気がまったく無いだけ。 落第しない程度にとれればイイヤとか思ってるあたりが駄目。 恋愛 ???にカタコイ 告げることはきっと無い ネタ ・未来は結構痛い系。卒業できるかどうかも怪しい。 設定 ・出生 PR |
|
|
|
|
|
CATEGORY : [■ユウ]
2006/04/07 23 : 31
|
|
ユウの父親は大層名のある有力者でした。
彼には息子が1人居り、妾腹の子として生をうけたユウは父親から顧みられる事もほとんどありませんでした。 生まれてまもなく母親が亡くなりましたが、父親は彼女を引き取らずに孤児院に預けてしまいます。 カルネドーラ夫妻は母方の親類でした。 それほど近い縁でもなく、かといって名も知らぬほど遠い縁でもない。 ユウの母親と違って彼らはそこそこ裕福で、そして大層人のいい夫婦でした。 生まれてまもなく孤児院に預けられたユウの事は話に聞いていて、そして十年後に大きくなった彼女を偶然病院で発見した時、迷わず引き取ろうと思ったとか。 この頃、父親の家では災難に見舞われていました。 一家揃って自己に遭い、父親夫婦は共に死去。 一人息子も一生後遺症の残る重傷を負ってしまいます。 この一族はとても血統を重んじる人たちでした。 そんな時にユウが実は生きていたことが彼らの耳に入ります。 妾腹とは言えど立派に父親の血は引いているユウに、怪我を負った兄の替わりに跡目を継がせようと目論見ます。 けれど当の本人はそんなものには一切興味がない。 適当にあしらいながらも心底うんざりしています。 そして腹違いの兄には一方的に憎まれるハメになってしまいました。 学園に入学した現在でも、そっち方面から結構うるさく言ってきているようです。 |
|
|
|
| HOME |
忍者ブログ[PR] |