キャラペジ。
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CATEGORY : []
2026/04/07 12 : 51
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CATEGORY : [■フィガロ]
2006/05/24 17 : 15
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#1478
名前 フィガロ=ディンブラ (Figaro=Dimbula) 種族 海鳴族 性別 男 職業 海賊・コック レベル 39 身長 181cm 体重 75kg 誕生日 11月28日 「苦境の中の努力」by誕生日マシン 年齢 26歳 通り名 --- 属性 中立 家族構成 妻、子。 養父(死去)、従姉妹(死去) 装備品 ナイフ数本 メイン武器、調理道具各種、指輪 結婚指輪ではない 場所 セシ連合国の海沿いの小さな村→色々→ネレイディーズ→フォレスタ 海賊なので色々移動してると思われ 性格 几帳面で神経質で頑固者。短気で怒りっぽいが冷め易くもある。美観にはうるさい芸術家気質。自分のことはあまり話さない。何気にちまいモノ好き。 ストーリー 物心ついた頃には血の繋がらない父親と同い年の従妹との三人暮らしだった。いつも何かから逃げるようにあちこち移動していたが、彼らは三人助け合い仲良く暮していた。10歳ぐらいの時に父親は倒れてそのまま死亡、その後従妹と二人で生活していたがそれも長くは続かず、13の時に海の魔物に襲われ従妹は命を落とす。その時を境にフィガロ自身も半記憶喪失状態になり、気付けば海の底にいて暫くの間一人彷徨っていた。 ある時とある洞窟内でお宝を発見、こっそり盗み出そうとするもあえなく捕らえられてしまう。しかし何故かそのままそこに居付き、何時の間にかその一味――ドメニコ率いる海賊団の一員となっていた。その後海賊団は地上に出、いつの間にやら人数も増え、気付けばフィガロはその一団のコックという座に収まっていた。 10代後半頃には失われた記憶もほぼ取り戻す。そしてその後フィガロは彼の守護精霊となったかつての従妹・ステラより、自分の運命と為すべき事を告げられる。強い力を手に入れ、彼の種族の天敵でもある海の魔物を倒す事。それが彼の最終目標となった。 しかし船の上は毎日戦場。食い意地の張った船員達という敵から可愛い食糧を守るため(…)、今日もコックは戦いを続けている。 担当楽器はグランドピアノで。 関係 ドメニコが昔からの仲間。ロストとは一見仲は悪いが内心認め合ってる親友。 アリアンヌに手伝ってもらっている?。ミューズが昔の恋人?。 (ルキノが妻。ラルゴが息子。マクベスが養父。ステラが従姉妹。) ――――― イメージ 海。静かな怒り。 本体的呼び名 フィガロ、コック 入室色 ■...lightseagreen 顔 --- CV --- 歌 --- 口調 一人称俺 二人称お前、貴様 三人称あいつ。 常に眉間にシワとか額に青筋あるような感じ。横柄。叫びはしない、静かに淡々と。時々苦笑気味に。 外見 髪色...少し色褪せた金■ 眼色...深海の海の色■ ガタイは良い。長身、割と筋肉質。少し着やせする。実はほんの少し病弱。 服はラフな格好。センスは普通だがあまり頓着しない。半分くらいは奥さんが選んでる。 髪はサラサラ。長め。後ろで一つ括り。目つきは非常に悪い。冷酷。 ステータス 肉体的戦闘能力中の上くらい。半接近戦。反射神経は良い。得意技はナイフ投げ。 魔法には三種類ある。一つはちょこっとした水魔法(by海の精霊)。 一つは守護・補助系の水系精霊魔法(by守護精霊・ステラ)。 も一つは攻撃系強力水魔法(byフィガロ本質の力)。 コックなので料理の腕も一級品。半分以上独学ですが、センスは良かった模様。 どういう経緯かピアノも弾いてます。指長いし力有るしで結構迫力あったりそれでいて繊細だったり。 恋愛 ルキノと両想い(夫婦) 顔には出さないけど結構メロメロなんですよ ネタ ・酒は程ほどに好き。程ほどに強い。酔うと饒舌になる。愚痴る。 ・ヘビが苦手。トラウマより。見ると血の気が引く。 ・息子(ラルゴ)一人アリ。将来も一人娘(ルネッサ)が生まれる。 ・一度寝込むと結構長い。 ・5年後くらいに魔物と決戦。 ・種族的家族(フィガロ、マクベス、ステラ、ラルゴ)の名前はクラッシック音楽から、現在の家族(フィガロ、ルキノ、ラルゴ、ルネッサ)の名前は日産車からとってます。 PR |
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