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ビアンカ
CATEGORY : [■ビアンカ] 2006/05/24 17 : 26
#1946
名前 ビアンカ=デュロワーズ (Bianca=Deurawers)
種族 人間
性別 女
職業 薬草師
レベル 8
身長 159cm
体重 43kg
誕生日 12月17日 「厳格」by誕生日マシン
年齢 16歳
通り名 ---
属性 中立
家族構成 なし。 同居人が一人
装備品 薬(自分用) たまに発作が起こるので持ち歩いている
場所 ムテルア王国 (都会→どこかの街外れ)

性格
頑固でやや気が強い。一見無愛想で可愛げがない様に思われがちだが、実は結構表情も感情も豊か。寂しがり屋だがそれを表には出さないようにしている。努力家で頑張り屋さん。動植物には好かれやすい。薬草に関しての知識は並外れている。
ストーリー
大学教授の父と薬草師の母のもとに生まれた一人娘。生まれつき母親に似て虚弱体質で病気がちだった。元々は都会に住んでいたが、8歳の頃父親が事故で亡くなった後、母親と共に祖父のもとに身を寄せる。祖父は街の住人からも煙たがられる偏屈な変わり者の魔法使いで、街外れの奇妙な一軒家に住んでいた。
薬草師の母の仕事を手伝いながらささやかに暮らしていたが、11歳の時に元々身体の弱かった母親が病死する。そしてその一年後、彼女も母親と同じ胸の病気にかかっていた。母よりも病の進行は早く、告げられた余命はほんの数年。しかし残された時間をただ無為に過ごすのは彼女の性格上耐えられる筈もなく、無理はしないことを前提に母から受け継いだ薬草師として生きる道を選んだ。
15の時に祖父も亡くなり一人きりになる。親戚に引き取られる話もあったが、様々な事情から結局は生活に困らないだけの仕送りという形に落ち着いている。
最近過去に祖父が封じたという魔族の青年にとりつか(?)れ、色々あって奇妙な共同生活を送っている。魔族青年の目的はもうすぐ死んでしまうであろう彼女の魂を奪うこと。しかし不思議なことに、彼が来てからは病状が落ち着いてきたとかなんとか。
関係
レミュエイラと友達。
(アルマティーニが主治医。ヒューリオンが従兄。)


―――――

イメージ 野に咲く草花。
本体的呼び名 ビビ
入室色 ...lemonchiffon
 ( ´-´)
CV ---


---
口調
一人称私 二人称あなた、呼び捨て 三人称あの人、呼び捨て。
物静かで淡々とした喋り。
外見
髪色...蜂蜜 眼色...灰紫
スタイル的には普通。若干華奢。
シンプルなワンピースが多い。
髪はウェーブが肩くらいまで。仕事時は後ろでまとめている。
ステータス
激しい運動は×。走るのも×。
勉強家で真面目。集中力はある。
家事一般オールマイティにこなす。
恋愛
グリードと微両想い ※同居魔族サン。ほのぼの。
ネタ
・親しい相手だと凝視する癖がある。
・病気は結果的には回復する。
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リーフクロウ
CATEGORY : [■リーフクロウ] 2006/05/24 17 : 25
#1932
名前 リーフクロウ=ユマギエ (Leafcrow=Junmaghie)
種族 魔族? 異世界魔族と精霊使いの民のハーフ
性別 男
職業 魔術師
レベル 72
身長 170cm
体重 52kg
誕生日 12月10日 「わがままな美人」by誕生日マシン
年齢 外見19歳 実年齢28歳
通り名 リーフ
属性 中立
家族構成 天涯孤独 実母(魔族)はどっかで生きている。
装備品 小さな水晶付きの杖 水晶は大事なものらしい、ローブ、薬草類
場所 レジナ→各国うろうろ→アルビオン共和国

性格
基本的にめんどくさがり、唯我独尊、ワガママ、自分勝手で協調性がない。集中力はあるが持続性がない。一途でのめりこみ易く、その分傷つき易かったりもする。成長するにしたがって多少はマシになってきたものの善悪の区別にはあまり関心が無い。
ストーリー
幼少期の環境は定かではなく、物心ついた頃から這いつくばるようにして生きてきた。幼い子供が生きるには過酷な条件だったが、幸いにも彼には持って生まれた魔力があり、その力で我が身を守っていた。生き延びるためなら何でもやった。善も悪も、彼の前では意味を成さない。
少し大きくなった頃に魔術の存在を知る。天性の力をより効果的に使うために、彼は魔術師への道を歩み始めた。
ある時仕事の一端で彼は一人の少女と出会う。そしてその出会いにより、彼は生前から用意されていた自分の運命を垣間見ることとなった。
決められたとおりの道を辿れば、安穏とした未来は約束されている。しかし誰かに与えられた人生なんて真っ平御免だった。彼は自らそれを切り捨て、彼だけの道を進むことを選んだ。
何度も裏切り裏切られ、そうして強かに生きている。
今の彼には、漸く手に入れた精神的平安を絶対の物にすること。それが全てだった。
関係
クラッド、ストラーダ、テュール、グラドリエル、サフィーニとパーティー。サフィーニが恋人。
(パールミュウゼが従妹。)

―――――

イメージ わがままな美人さん。気まぐれな猫。
本体的呼び名 リーフさん
入室色 ...lightgoldenrodyellow
 ---
CV ---


---
口調
一人称オレ 二人称あんた、オマエ 三人称アイツ。
めんどくさそう。ぶっきらぼう。
外見
髪色...銀 眼色...金
細身で華奢。色白。
大抵地味なローブで目立ちにくいようにしている。
髪はさらさらで女の子みたいに長い。たまに結んでる。睫毛長い。
ステータス
魔力は大きく術はかなり高度なものも使える。
瞬発の力は大きいが持続力がない。スタミナ切れやすい。燃費が悪い。
足は速いが体技はからっきし。
恋愛
サフィーニと両想い 人目があろうがなかろうが常にイチャイチャべたべた
ネタ
・時々パールミュウゼと連絡とってる。
・自分の正体(?)に関しては知ってるような知らないような。


夕琥
CATEGORY : [■夕琥] 2006/05/24 17 : 24
#1929
名前 夕琥 (Xihu) 読みは「シィフー」で
種族 霊獣 銀地に金模様、橙目の子虎
性別 男
職業 旅人
レベル 33
身長 121cm
体重 20kg
誕生日 5月30日 「天真爛漫。若さ。純潔」by誕生日マシン
年齢 外見7歳 実年齢数十歳位?
通り名 ---
属性 中立
家族構成 ---
装備品 首輪(鈴付きとネームプレート付きの二種) 迷子防止
場所 仙界(日の領域)→緋林

性格
無邪気で明るく天然。時々かみさまの声が聞こえる(本人談)。誰にでもすぐに懐く。すぐに電池切れを起こす。時々色んな意味で危うい。
ストーリー
仙界の日の領域にて生まれた小さな虎の霊獣。この小さな獣はひ弱な上にとても華奢で、虎らしい猛々しさは微塵も見られなかった。か弱いちっぽけな子虎はそれでも好奇心は人一倍旺盛で、あちこちを探検して回った。
生まれてから少し経った頃、時折自分の中から自分じゃない誰かの声が聴こえてくるようになった。それに夕琥は意味も分からず怯えていた。怖くて一人で泣いている時、慰めてくれる人が居た。その声はお前にとって害のあるものじゃない。怖がる必要はないのだ、と。不思議とその人のその言葉は信じることができ、不安定ながらも徐々に明るさを取り戻していった。
あちこちをうろうろ探検しているうちに、同い年くらいの友達も2人できた。彼らと居る時は、夕琥はいつもよりずっと元気になれた。いつしか2人は夕琥にとってかけがえのない大事な存在となる。
ある時えらい人から突然人界に修行に行くように言われる。住み慣れた仙界を離れるのは内心こっそり心細くはあったが、2人の友達も一緒だし新しく大人の仲間もできたしでまぁいいかと。
人界では見るもの全てが新しく、ドキドキワクワクの毎日。時々ふらふらと危なっかしいながらも大好きな仲間と一緒に充実した日々を送っている。
関係
千鴉がキライ。
緋華、海己、霊鬼が大事な家族のようなもの。

―――――

イメージ 陽だまりの子虎。
本体的呼び名 シィフ
入室色 ...palegoldenrod
 (´▽`)通常 (゜▽゜)かみさま降臨 (´ω`)虎時
CV ---


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口調
一人称僕 二人称呼び捨て、さま付け 三人称呼び捨て、さま付け。
まったりノンヘリ。語尾は微伸ばしがち。
外見
髪色...銀地にところどころ金/ 眼色...柔らかな橙
色白。華奢。ちまい。
全身包帯のようにぐるぐるに布巻いててその上から服着てる。首輪装備。
髪は細くて長いストレート、腿あたりまである。部分的に短くてハネてる。眼はオッキイ。
ステータス
攻撃はあまりできない。虎化して相手の腕やらに噛み付いてブラーンするくらい。
治癒、補助系の術が得意。
体力、スタミナはあまりなく虚弱っぽい。
恋愛
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ネタ
・かみさまっていうのは夕琥の身体に憑いている亡霊モドキ。
・前世の名前は雷虎(ライコ)。


ユーク・ラキアス
CATEGORY : [■ユーク・ラキアス] 2006/05/24 17 : 23
#1886
名前 ユーク・ラキアス=オルフィラド (UkeLachius=Orferrad)
種族 竜族(光竜)
性別 男
職業 竜王
レベル 79
身長 約550cm 当然ながら竜時
体重 1100kg 竜時です
誕生日 ? 多分あまり気にしてないんだと
年齢 約1000歳 人間時外見年齢20代前半位
通り名 竜王、ラキアス王(竜側で)
属性 中立
家族構成 父竜(老王)、異母兄弟多数。
装備品 指輪 人型の時ですよ
場所 ヴァンセージュ王国・竜城(竜側)

性格
千年ほど前に前竜王の子として生を受ける。竜族においては極めて珍しい一卵性の双児として生まれたため、幼少期は城外で過ごした。双児の仔竜は通常に比べて体が弱く、成竜となるまでの生存率も著しく低い。せめて自然の中で伸び伸びと育てようと母竜が城から連れ出したのだった。王子として軽んじられていたために、城外で暮らそうとそれを咎められることはなかった。
しかし程なくして母竜が死去し、双児の仔竜はとある老竜の元に預けられる。周囲の予想に反し、双児の王子はすくすくと育っていった。
人間年齢として5~6歳の頃、ようやく城から正式に王子として迎えられた。ただし与えられた王子の地位は一つきり。双児の王子は二人同時に表に出ることを許されず、名前も一つだけしか与えられなかった。当時は他の親族に埋もれる程度の力量しかなく、目立たないがゆえの自由もあり、こっそり城を抜け出したりなど割合奔放な少年時代をすごした。
少年期を脱しかけた頃に戦場に出始め、その頃から王子は急激に力をつける。他の面々ともひけをとらなくなり、やがてその中でも一目置かれる存在となった。それまで「王子」としては歯牙にもかけられない存在だったが、こうなると周囲の者も認めざるを得なくなる。
父王から竜王の座をうけついだのは数十年前。老王にはまだ多大なる力が残っていたが、片翼を失ったことが理由で現役を引退、今では深い洞窟の奥で隠居生活を送っている。新竜王の選出は老王の判断。長老会やら他の王子やらからの反対の声も多々あったが、血統、力量、資質等から判断しても彼が選ばれたことは妥当だったと言える。
王になってからの彼の行動は、これまでの竜族の歴史から見ても異彩を放っていた。その中でも一際周囲を驚かせたのが人間側との不可侵条約の締結。この革新的とも言える竜王の為政に対し、未だ竜族の中でも反対意見が多い。しかし僅かずつではあるが、国内で変化が生まれつつあるのもまた事実である。
近年になって長老会の一部から、人間側王女との婚姻の提案が持ち上がった。人間に肩入れするならば、その中から妻を娶るくらいしてはどうかと。それにはまだ若い竜王を試しているという意味も汲み取れなくはない。故に当初竜王も乗り気ではなかったが無下に一蹴するわけにもいかず。現在人間側に話をもちかけ目下様子見といった状態。
関係
ライカが最も身近な人物。フィアとの婚約話を前向きに受け止めようと思っている。ヒアラリがよく傍に居る。
黒竜と知り合い。ハーディストが…?
(カナリア、セスナが側近であり友人。)


―――――

イメージ ---
本体的呼び名 竜王
入室色 ...goldenrod
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CV ---


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口調
一人称俺 二人称貴方、お前等 三人称呼び捨て、敬称付き。
公式な場では堅苦しかったりもするが、他はいたって普通。使い分けお上手。
外見
体色...金 眼色...アイスブルー
翼を広げると金色に輝く。
人としての姿はライカと全く同じ。
ステータス
戦闘経験は豊富。魔法も体術もかなりのもの。
知的好奇心が非常に強い。頭の回転も速い。
恋愛
 ひとまずヒミツ
ネタ
・幼少期の名前はキア。


ライカ
CATEGORY : [■ライカ] 2006/05/24 17 : 22
#1860
名前 ライカ=J (Reika=J)
種族 竜族 光竜
性別 男
職業 使者団(非常勤)
レベル 67
身長 180cm
体重 74kg
誕生日 不明
年齢 外見年齢22歳 実年齢1000歳程度
通り名 ---
属性 中立
家族構成 不明
装備品 金のサークレット 元は竜王のもの、指輪。
場所 ヴァンセージュ王国人間側

性格
基本的に礼儀正しくナチュラルに気障。割と要領よくなんでもこなすが時折うっかりな一面も見られる。自分のことはあまり話したがらない。人当たり良くとっつきやすい反面、奥の部分まで読みとるのは難しい。
ストーリー
少し前に竜王の腹心として人間側への使者団に加わる。当時内密にだか竜王と人間側の王女の結婚話が持ち上がっており、自身の代理として竜王によって推し出されたのが彼だった。
それまでの経歴等は一切明らかにされていない。ただ、彼が身につけているサークレットは竜王に由来するものであり、それは両者の関係が決して希薄ではないことを意味している。
使者団に籍を置いてはいるが、常にその仕事に携わってはおらず、神出鬼没で行方が分からなくなることもしばしば。竜族であるにも関わらず人の姿でしか現れることはない。
人に紛れて城下の街をぶらついている姿がたまに目撃されている。
関係
ジュノウが同僚兼悪友。フィアに自分でも気づいていないが惹かれている。ユーク・ラキアスの最も身近な人物。

―――――

イメージ ---
本体的呼び名 ライカさん
入室色 ...lightskyblue
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CV ---


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口調
一人称俺 二人称貴方、貴女 三人称敬称つけたりつけなかったり。
比較的砕けているがどことなく上品でそこはかとなく気障。
外見
髪色...金 眼色...アイスブルー
長身でやや筋肉質。
清潔感がありどことなく気品がある。
髪はサラサラショート。結構目つき鋭かったりする。
ステータス
仮にも竜族なので戦闘能力は高い。高度な魔法を使いこなす。あと体術もかなりいける。
話術は巧みでなかなか本心が判りにくい。
恋愛
フィアと微両想い まだ気づいていないですが
ネタ
・ライカってのは本名じゃないです。
・人前で竜の姿に戻ることはありません。


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