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黒竜
CATEGORY : [■黒竜] 2006/05/24 17 : 17
#1581
名前 黒竜 (Kokuryu) 名前じゃありません。本来の姿形を言い表しただけ。
種族 霊獣
性別 中性(男より)
職業 月宮主補佐
レベル 93
身長 176cm
体重 60kg
誕生日 4月5日 「高貴。威厳。神聖」by誕生日マシン
年齢 外見20歳 実年齢7859歳
通り名 ---
属性 中立
家族構成 なし 双子もどきの片割れ。
装備品 黒銀の竜珠 命と力の源
場所 仙界 しょっちゅう人界に下りてきている

性格
思慮深く冷静で些細な事では動じない。どちらかといえば保守的な傾向あり。多少の障害では物怖じすることなく、どんな状況におかれてもそれを楽しむという良く言えば豪胆、悪く言えば図太い神経の持ち主。
ストーリー
数千年前一対を為す二頭の竜の片割れとして、突如仙界に生まれ出る。生まれた当初から主であるべき月宮主をも凌ぐ強大な力を有しており、それゆえ彼らの立場がどうあるべきかをめぐりしばしの間波乱が生じていた。その後とある取引を交わすことにより事態は収束、黒竜は立場上月宮主の補佐という位置に収まる。
片割れである白竜は"水"・"風"という「天」の属性、そして黒竜は"火"・"土"という「地」の属性を持つ。ゆえに黒竜は大地を好み、度々人化しては下界に降りている。そんな具合に仙界と人界を行ったり来たり、比較的自由気侭に過ごしているうちに数千年の時間が過ぎていた。
最近では人前で竜の姿をとることは滅多に無く、仙界においてすら常に人の姿で振る舞っている。
関係
月璃と因縁がある。シジルとは、口にこそ出さないものの気になっている者同士。杏朔が上司。
千鴉には若干興味アリ。シャナの恩人。、ユーク・ラキアスと知り合い。
(黒蝶が配下。)


―――――

イメージ 黒い炎。大地。正義。
本体的呼び名 黒竜さん
入室色 ...midnightblue
 ---
CV ---


---
口調
一人称俺 二人称お前、貴様 三人称呼び捨て、あいつ。
淡々としていて動じない。常に不敵に。
外見
髪色...黒 眼色...鈍い銀
しなやかな細身。肉体的には若干男より。
竜型時は黒銀色の鱗。体長18メートルくらい。
全身黒尽くめ。
髪は微ツンツン系。刺さると痛そうな、でもそんなに痛くない。眼は切れ長、瞳孔色素薄いので凶悪っぽい。
ステータス
肉体使う戦闘はまずしない。
火・土系の神通力を持つ。最強レベルの術ともなると天災級。火山を噴火させたり地震起こしたりする程。
政治的にも有能だったりする。
恋愛
シジルと微両想い 結ばれることは無さそうなのですが…
ネタ
・棲んでる処は仙界月宮近くにある森羅殿と呼ばれる黒銀の宮殿。
・何やら現在企んでいるらしい。
・将来的には白竜と対立。
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千鴉
CATEGORY : [■千鴉] 2006/05/24 17 : 16
#1580
名前 天 千鴉 (Qianya=Tian) 偽名。本名金烏(キンウ)
種族 人間?(霊獣)
性別 男
職業 マフィア
レベル 51
身長 177cm
体重 65kg
誕生日 1月30日 「すべてを君に捧げる」by誕生日マシン
年齢 18歳(外見) 実年齢600位
通り名 ---
属性 中立
家族構成 不明 天涯孤独
装備品 拳銃
場所 仙界→環南 ガルスにもしょっちゅう行ってる

性格
割と人懐っこい。敵味方の区別がはっきりしていて、甘い相手にはとことん甘くなるが、一度敵とみなした者にはひとかけらの情けもかけなくなる。
ストーリー
彼がいつ、どこから現れたのかは誰も知らない。気付くといつのまにか環南のマフィア一族・天家の中枢近くに居座っていた。彼の位置は天家直系のそう遠くない血筋というもので、数多く居るファミリーの中でもそれなりに強い権限を持つ。誰も彼の詳しい素性を知らない。だが誰もその事を疑問には思わない。
普段の彼は自らの肉体を武器とする拳法と銃の使い手であり、戦闘経験もなかなかに豊富。達人という域まではいかないが、並みの雑魚集団なら一人で蹴散らせる程。
時折不意に姿を消すが、彼がどこで何をしているかは誰も知らないし追求もしない。
関係
月璃と親戚。ヒュウガと友達で右肩に竜の刺青を彫ってもらった。緋桐の店の昔からの常連。桔梗の世話をしている。闖と一触即発の間柄。シンカが幼馴染み(?)で好かれている。夕琥に嫌われている。
黒竜のこと嫌い。凛花が友人。

―――――

イメージ カラス。騎士。
本体的呼び名 チア
入室色 ...darkkhaki
 ( ´ー`)y-~~
CV ---


異国の空(by THE BACK HORN)
「暗黙の夜を駆ける 月を喰らう黒いネズミ 異国の空 僕は一人」
口調
一人称オレ 二人称アンタ 三人称あいつ。
馴れ馴れしい中にも距離を置いてたり。大抵笑ってる。ヘタレ。
外見
髪色...暗くて鮮やかな青 眼色...金
中肉中背からやや細身。指少し長め。
本来の姿は三つ目、三枚羽根、一本足のカラス
服は適当に。マフィアっぽく。
髪色は染めてる。本来は真っ黒。重力に従ったショート。にこやかだけど目つき良くない。
ステータス
普段の戦闘は拳法と銃で。結構腕は立つ。
異能として強力な精神操作(暗示)能力有り。翼を生やした状態だと超高速飛行も可能。
恋愛
シンカに好かれている 彼女の一途さにちょっと罪悪感感じてるカモ。
ネタ
・仙界の禁域生まれ。
・金烏という名は白竜がつけた。
・環南に来たのは15年前。以来18歳の姿のまま。
・酒はあまり好きじゃない。酔うと酷い頭痛がする。
・煙草よく吸ってる。


イツキ
CATEGORY : [■イツキ] 2006/05/24 17 : 16
#1576
名前 イツキ=カティサーク=ハイドライド (Itsuki=Cuttysark=???)
種族 人間
性別 男
職業 露天商バイト
レベル 13
身長 167cm
体重 53kg
誕生日 4月11日 「反抗。私を認めて」by誕生日マシン 誕生色・蒸栗色(努力家・陽気・リアリスト)
年齢 15歳
通り名 ---
属性 中立
家族構成 父、母、兄4人、姉、三つ子の弟2人、弟2人、妹2人、父親の弟子、猫
装備品 イタズラ道具各種、装飾細工用の道具 師匠からの借り物。家族にはヒミツ
場所 永世中立国エムズ

性格
何はともあれイタズラ好き。ミツゴの弟たちと三人セットでイタズラ好きだけど、その中でも一際暴れん坊。でも実はこっそり密かに繊細だったり。
ストーリー
ハイドライド家五男坊、ミツゴの一番上として生まれます。生まれた時には既に大家族、しかもミツゴの弟達という最強の仲間が居たため、それはそれは逞しく、暴れん坊に育ちます。いつも騒がしいハイドライド家の中、騒動の中心にほぼいつも居ると言っても過言ではありません。
そんな彼も15歳、思春期を迎え自らも露天商バイトという仕事に付き、将来のこともチラリと見え始めた今日この頃。いつも一緒にいる家族もいつかはバラバラになってしまうのかなぁと考えると、ほんのり切なくなったりもしているようです。無論顔には出さず、毎日イタズラ三昧。最近ほのかな恋にも目覚めたようです。
関係
バインが父。ラフ、ディータ、クルトが兄。ムツギ、ナナキが三つ子の弟。マホ、ファムが妹。シヴァとは商売中によく遭遇する。
ケイトが母。レノが兄。メルが姉。グティ、???が弟。ノーランドが父の弟子。コルクが飼い猫。

―――――

イメージ ヤンチャ猫。
本体的呼び名 唯月、ミツゴ兄
入室色 ...khaki
 (`▽´)
CV ---


---
口調
一人称おれ 二人称お前、呼び捨て 三人称アイツ。
ガキっぽい。やかましい。普通の少年。
外見
髪色...明茶 眼色...鈍い金茶
ミツゴ内で若干小さいのがコンプレックス。でもディタには勝ってる。
服はそんなにいいのは持ってないが、それなりにセンスは良い。
長めショート、微ハネ、前髪分け目ナシ。ツリ目。
ステータス
子供の喧嘩程度なら10戦7勝くらい。すばしっこさとイタズラのセンスは一級品。
お勉強は中の下で。ミツゴ内でも多分一番出来ない。
手先の器用さと芸術的センスはプロでも目を見張るほど並外れているがあまり知られていない。
恋愛
???に片恋 実は既に失恋している
ネタ
・漢字名は唯月(byセシルさん)。意味はただひとつの月。一瞬一瞬を大事に生きる。


リュカ
CATEGORY : [■リュカ] 2006/05/24 17 : 15
#1511
名前 リュカ=エニグローシャ (Lucas=Enigrosha)
種族 人間
性別 男
職業 司祭見習い
レベル 37
身長 176cm
体重 54kg
誕生日 1月13日 「青春の喜び。焦燥」by誕生日マシン
年齢 18歳
通り名 ---
属性 中立
家族構成 父、母、姉
装備品 ピアス、ナイフ 逆の意味でのお守り、聖書 伊達(?)
場所 リヴァイレッド王国

性格
表向きは愛想良いが中身はかなり冷めている。他人を信用しない。そのくせ時に感情外に出ちゃうとこ未熟者。
ストーリー
リヴァイレッドの聖職者一家の長男として生まれる。年子の姉が居り、幼い頃はよく一緒に友人達と遊んでいた。が、そんな中いつもどこか冷めていて、年を重ねるごとに次第に他者に対して無関心になってゆく。外に対する顔と内面の乾ききった感情とのギャップにも、いつしか違和感を覚えなくなっていった。彼にとって唯一絶対の存在なのが姉であり、彼女の前では若干素で居られる。
現在父の跡を継ぐために司祭見習いという立場に居る。交友関係はそれなりに広いが、誰に対しても外面でしか振舞わないため、深い付き合いというものは一切無い。
関係
マチルダが姉。エリオルに片思いされている。
ヒューイに少し心を開いている?。シュラと親友だった。

―――――

イメージ 砂の城。ナイフ。
本体的呼び名 ヒヨコ頭
入室色 ...lavender
 ('ー')
CV ---


サニー(by THE BACK HORN)
「僕ら有刺鉄線を越え 何も知らないままで 夢見るように笑ってた」
口調
一人称俺 二人称あんた、そちらさん 三人称呼び捨て。
慇懃無礼。自嘲気味。けだるげ。喋ってるときは常に半眼なイメージ。
外見
髪色...色素の薄い黒灰 眼色...色素の薄い翠
一見華奢だが筋肉はそこそこについている。色素は薄いが色白というわけではない。
左腕に傷跡、若干不自由。視力はかなり弱い。
モノトーン系とか彩度の低い服しか着ない。長袖以外着ない。時々眼鏡。
髪は短髪。やらかい。目つきはとても悪い。いつも半眼なのは視えないから。
ステータス
戦闘という戦闘はしないが、昔っからよく喧嘩を売られてたので運動能力そこそこには。
IQは非常に高い。記憶力が良い。大抵一度で憶えられる。
恋愛
エリオルと両想い ハテサテいつの間に~
ネタ
・酒は嫌い。でも強い。
・読書時と仕事時(時々)は眼鏡着用。
・左腕の傷は自分でつけた。
・過去付き合った彼女は両手の数程。2ヶ月以上もった試しがない。
・将来はガルスに出向、一時記憶喪失に陥る。が、無事戻ってくる。


フィガロ
CATEGORY : [■フィガロ] 2006/05/24 17 : 15
#1478
名前 フィガロ=ディンブラ (Figaro=Dimbula)
種族 海鳴族
性別 男
職業 海賊・コック
レベル 39
身長 181cm
体重 75kg
誕生日 11月28日 「苦境の中の努力」by誕生日マシン
年齢 26歳
通り名 ---
属性 中立
家族構成 妻、子。 養父(死去)、従姉妹(死去)
装備品 ナイフ数本 メイン武器、調理道具各種、指輪 結婚指輪ではない
場所 セシ連合国の海沿いの小さな村→色々→ネレイディーズ→フォレスタ 海賊なので色々移動してると思われ

性格
几帳面で神経質で頑固者。短気で怒りっぽいが冷め易くもある。美観にはうるさい芸術家気質。自分のことはあまり話さない。何気にちまいモノ好き。
ストーリー
物心ついた頃には血の繋がらない父親と同い年の従妹との三人暮らしだった。いつも何かから逃げるようにあちこち移動していたが、彼らは三人助け合い仲良く暮していた。10歳ぐらいの時に父親は倒れてそのまま死亡、その後従妹と二人で生活していたがそれも長くは続かず、13の時に海の魔物に襲われ従妹は命を落とす。その時を境にフィガロ自身も半記憶喪失状態になり、気付けば海の底にいて暫くの間一人彷徨っていた。
ある時とある洞窟内でお宝を発見、こっそり盗み出そうとするもあえなく捕らえられてしまう。しかし何故かそのままそこに居付き、何時の間にかその一味――ドメニコ率いる海賊団の一員となっていた。その後海賊団は地上に出、いつの間にやら人数も増え、気付けばフィガロはその一団のコックという座に収まっていた。
10代後半頃には失われた記憶もほぼ取り戻す。そしてその後フィガロは彼の守護精霊となったかつての従妹・ステラより、自分の運命と為すべき事を告げられる。強い力を手に入れ、彼の種族の天敵でもある海の魔物を倒す事。それが彼の最終目標となった。
しかし船の上は毎日戦場。食い意地の張った船員達という敵から可愛い食糧を守るため(…)、今日もコックは戦いを続けている。
担当楽器はグランドピアノで。
関係
ドメニコが昔からの仲間。ロストとは一見仲は悪いが内心認め合ってる親友。
アリアンヌに手伝ってもらっている?。ミューズが昔の恋人?。
(ルキノが妻。ラルゴが息子。マクベスが養父。ステラが従姉妹。)


―――――

イメージ 海。静かな怒り。
本体的呼び名 フィガロ、コック
入室色 ...lightseagreen
 ---
CV ---


---
口調
一人称俺 二人称お前、貴様 三人称あいつ。
常に眉間にシワとか額に青筋あるような感じ。横柄。叫びはしない、静かに淡々と。時々苦笑気味に。
外見
髪色...少し色褪せた金 眼色...深海の海の色
ガタイは良い。長身、割と筋肉質。少し着やせする。実はほんの少し病弱。
服はラフな格好。センスは普通だがあまり頓着しない。半分くらいは奥さんが選んでる。
髪はサラサラ。長め。後ろで一つ括り。目つきは非常に悪い。冷酷。
ステータス
肉体的戦闘能力中の上くらい。半接近戦。反射神経は良い。得意技はナイフ投げ。
魔法には三種類ある。一つはちょこっとした水魔法(by海の精霊)。
一つは守護・補助系の水系精霊魔法(by守護精霊・ステラ)。
も一つは攻撃系強力水魔法(byフィガロ本質の力)。
コックなので料理の腕も一級品。半分以上独学ですが、センスは良かった模様。
どういう経緯かピアノも弾いてます。指長いし力有るしで結構迫力あったりそれでいて繊細だったり。
恋愛
ルキノと両想い(夫婦) 顔には出さないけど結構メロメロなんですよ
ネタ
・酒は程ほどに好き。程ほどに強い。酔うと饒舌になる。愚痴る。
・ヘビが苦手。トラウマより。見ると血の気が引く。
・息子(ラルゴ)一人アリ。将来も一人娘(ルネッサ)が生まれる。
・一度寝込むと結構長い。
・5年後くらいに魔物と決戦。
・種族的家族(フィガロ、マクベス、ステラ、ラルゴ)の名前はクラッシック音楽から、現在の家族(フィガロ、ルキノ、ラルゴ、ルネッサ)の名前は日産車からとってます。


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