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マチルダ
CATEGORY : [■マチルダ] 2006/05/24 17 : 10
#1352
名前 マチルダ=エニグローシャ (Matilda=Enigrosha)
種族 人間
性別 女
職業 翠騎士団従軍司祭
レベル 40
身長 156cm
体重 40kg
誕生日 6月10日 「愛の通夜」by誕生日マシン
年齢 19歳
通り名 ---
属性 中立
家族構成 父、母、弟
装備品 司祭服、十字架のチョーカー、指輪 婚約者さんの形見。左手薬指にはしてませんが
場所 リヴァイレッド王国フェンメシュー 国から出たことありません

性格
割と気が強く、意地っ張り。でも男勝りというわけでもなく結構女らしかったりする。辛い事があってもそれを表に出す事はあまりない。人前どころか自分一人の時でさえも決して涙を見せる事は無い。
ストーリー
そこそこ名のある聖職者の一家に生まれる。信仰心はそれほど篤いというわけでもなく人並み程度。だが家庭環境から自然と神学には興味を持ち、勉強は自ら進んでしていた。
そんな彼女には幼い頃からずっと傍にいた、二つ年上の恋人がいた。一緒にいるのが当たり前の空気のような存在で、やがて2人は婚約する。だが結婚式を目前にしたある日、恋人は事故で死んでしまう。あまりにもあっけなく、突然すぎた終局。
その後彼女は司祭の道に入り、自ら従軍への道を志願する。そして2年後、翠騎士団の一員として戦場に彼女の姿はあった。いつも笑顔を絶やすことなく騎士たちを鼓舞する。祈りよりも叱咤激励、治癒魔法よりも補助・援護を得意としている。
どんな場面に遭遇しても決して涙を見せない彼女に対し、中には眉をひそめる者も居る。自分では気づいていないが精神的疲労は激しく、それゆえに眠りにつくとなかなか目覚めない。消耗が激しい時は何日も眠りつづける事も。
関係
エリオルが親友未満。ラゥヴェルが犬猿の友達。ジエルと友達。リュカが弟。ウルリックの取材相手で少し気になられている。
ネイと昔ちょっとあった。

―――――

イメージ 秋の長雨。きれいなお姉さんは好きですか?
本体的呼び名 マチ
入室色 ...darkseagreen
 ( ’m’)
CV ---


nfection(by 鬼束ちひろ)
「爆破して飛び散った心の破片が そこら中できらきら光っているけど いつの間に私はこんなに弱くなったのだろう」
口調
一人称私 二人称あなた、~さん、呼び捨て 三人称あの人、~さん、呼び捨て。
基本的に丁寧だけどあまり堅苦しいのは苦手。そこはかとなくお上品。
外見
髪色...艶のある灰黒 眼色...鮮やかな翠
若干小柄で若干スリム。お姉さんらしい体型。冷え性。小振りな美乳。
彩度低い赤系のワンピースに若草色ノショール、白い手袋。
ステータス
肉体的戦闘力は低いです。殴ったりはよくしますが殺傷能力はありません。多少ハッパかける程度。
仮にも司祭なので神聖魔法は結構いけます。でも実はそんなに好きじゃなかったり。
祈りよりも叱咤激励、て感じデスネ。
家事はプチお嬢ですがそこそこには。結構キレイ好きかと。料理はあまりしませんがお菓子作りは好き。
恋愛
ウルリックと将来的に両想い 難攻不落ポイですが
ネタ
・イズルビものが好き。
・アップルティーが好き。
・男の人が苦手。話すのは平気だけど触れられるのとか。
・婚約者さんのお葬式以来泣いてない。
・精神的疲労がたまると死んだように眠り続ける。滅多なことでは目覚めない。
・恋愛バナシが苦手。
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キリエ
CATEGORY : [■キリエ] 2006/05/24 17 : 10
#1294
名前 キリエ (Kirie)
種族 羽根の生えた人魚族 
性別 女
職業 手づくりアクセサリ屋さん
レベル 15
身長 150cm
体重 38kg
誕生日 11月10日 「行かせてください」by誕生日マシン
年齢 外見16歳 実年齢112歳
通り名 ---
属性 中立
家族構成 前はたくさんいたけど今はひとり
装備品 虹色真珠の髪飾り 故郷の真珠の森の真珠で作ったもの、血色珊瑚のしっぽピアス 外の世界に出て初めて見つけたキレイなもの、空色石のペンダント 初めてのお友達・アユナくんにもらったもの
場所 フィル・ディアからやや離れた深海の真珠の森→フィル・ディア・虹色の河 フィル・ディアから出たら羽根がなくなるので出れない

性格
ぽややんでのんびり屋さん。忘れっぽい。あまり深く物を考えず、楽観的。キレイなものが好きで惚れっぽい(ヒトに限らずモノにも)。
ストーリー
だれも訪れたことのない深い海の底に、たくさんの人魚達が棲む真珠の森がありました。ある日幼い人魚キリエは、姉人魚たちと一緒に海底散歩にでかけました。それまで森から出た事のなかったキリエにとって、外の世界は新鮮でわくわくすることばかり。きれいな珊瑚に見とれているうちに姉人魚たちとはぐれてしまいました。どうしようかと思っていると、目の前を虹色の魚がとおりすぎてゆきます。あまりにきれいだったので、キリエは無意識のうちにふよふよとその魚についていきました。たどり着いたところはフィル・ディアの虹色の河。まわりは見たこともない不思議な生物、そして七色に輝く美しい河。キリエは飽きることなく、ずっとその場所できれいな世界を眺めていました。
ある時ふと見上げた空の彼方に、美しい大きな翼で優雅に空を渡るひとの姿がありました。キリエは一目で心を奪われてしまいます。だけどその美しいひとはまたたくまに飛び去ってゆき、その後二度と見かけることはできませんでした。追いかけようにもキリエには水の中以外で生きるすべを知りません。だけどもう一度だけでもあのひとに会いたい。その思いは消えることはありませんでした。
どのくらいの時間がたったのでしょう。ある時キリエの背中に小さな羽が生えてきました。キリエはとても喜びます。最初は上手く飛べず失敗して落ちてばかりだったけど、ちょっとずつ羽も大きくなってゆき、少しずつ飛び方も上手になってゆきました。
だけど世界はとても広いのです。憧れのあのひとに会える日はくるのでしょうか。
関係
アユナに釣り上げられて以来お友達。ジナイーダが昔からのお友達。カルムウェインとは空の話をしあう友達。メルヘンと友達。ミンティアとは同じ夢で繋がった友達。ショウとは素直になれない両思い。
アリアンヌが同郷ニンギョ?

―――――

イメージ 天然天使。オトメ。
本体的呼び名 ハネニンギョ
入室色 ...paleturquoise
 [金魚鉢]*´∇`)
CV ---


EARTH~木の上の方舟~(by PSY S)
「岸辺へと虹のかかる 七色のひとつひとつ しずくたち まぶしそうに てのひらの上 降りそそいで」
口調
一人称あたし 二人称~くん・ちゃん・サン 三人称~くん・ちゃん・サン。
語尾が伸ばし気味でカタカナ混じり。マッタリのほほん。
外見
髪色...蜂蜜色 眼色...海色
スタイルはまぁソコソコ。準ナイスバデ。人魚の背中に天使の羽根が生えた感じで。
服装はノースリーブオンリ。
髪は天然のゆっるーいウェーブ。デコ出し。眼色は青と緑の微妙混色。
ステータス
戦闘→危ないことはキライ。手先の器用さとセンスはかなりのもの。
飛ぶことに関してはまだまだ素人。泳ぎの方が断然上手。歩くことは当然ながらできない。
恋愛
ショウと両想い まだ恋人未満ですが。意地悪な彼が気になって仕方がない。
ネタ
・泳いだ直後は飛べない(羽根が濡れてるから)
・将来はラヴラヴ。


小葉
CATEGORY : [■小葉] 2006/05/24 17 : 09
#1227
名前 小葉 Koyou
種族 人間? 遠い祖先に鬼の血が混じってる
性別 女
職業 暗殺者
レベル 42
身長 162cm
体重 45kg
誕生日 8月18日  「知られぬ恋。あなたを信じる」by誕生日マシン
年齢 21歳
通り名 鬼姫
属性 悪人
家族構成 親、兄弟
装備品 ---
場所 イズルビ 故郷の村→イズルビのどこか

性格
あまり感情が動かない。流れに身を任せること多々。ある意味世間知らず。
ストーリー
イズルビの奥地深く、暗い森の中にひっそりとある村に闇の集団が存在する。そこに棲む者は皆同じ血族であり、遥か昔の一人の鬼を始祖とする、と言われている。幼い頃から皆一様に暗殺者としての教育を受け、一族全てが暗殺業を生業として国の要人等から秘密裏に裏の仕事を請け負い、生計を立てている。
そしてその一族には、手を触れずとも相手の命を奪う力―――鬼の力と呼ばれるモノを持つ者が、古来より必ず一人存在していた。生まれたときから鬼の力を持ち、他の者よりずっと幼い頃から暗殺者としての業を為す。鬼の力を持つ者は必ず娘であり、そして例外なく短命である。それ故にその者は"鬼姫"と呼ばれていた。一人の鬼姫の命尽きると、同じ年に鬼の力を持つ赤子が生まれ落ちる。こうして"鬼姫"は途絶えることなく、その村の要として存在し続けていた。
小葉もまたその"鬼姫"の名を継ぐ者であり、僅か5歳の時からその手を血に染めて生きてきた。齢二十歳を満たずして、摘み取った命の数は幾多にものぼる。もはや数える事すらもできない程に。
古より変わらぬ習わし。そしてこれからもひっそりと同じように続いていく筈であった。だが、ある日突如として小葉は姿を消す。いつもと同様に仕事を請負い出掛けて行ったきり、二度と村には帰ってこなかった。何が遭ったのかは誰にも判らない。それが三年前の事。
"鬼姫"の請け負う仕事は、その名だけでも多額の報奨がつく。よって一族にとっては彼女の不在は手痛い損失。当然の如く足取りを追ってはみたものの、手掛かりは全く掴めず。彼女の行方は未だ不明のまま―――。
関係
架柊と同行している。雲雀に介抱された。

―――――

イメージ 不吉な赤い月。すらりとした黒猫。
本体的呼び名 鬼姫
入室色 ...darkmagenta
 ( ´-`)
CV ---


月のしずく(by RUI)
「「逢いたい…」と思う気持ちは そっと 今、願いになる 哀しみを月のしずくが 今日もまた濡らしてゆく」
口調
一人称私 二人称あなた 三人称あのひと。
「……」が多い。カタカナ喋れない。おとなしげ。敬語はあまり使わない。
外見
髪色...黒 眼色...赤みがかった黒
体型はすらりとしてスタイル良し。色白で太陽が似合わない。背筋がしゃんとしてる。美乳。
服装は地味系配色の和服。ポイントで赤がどこかにチラと。
髪はツヤ無し微波ロング。長さは膝まで。瞳は大きめ。
ステータス
腕力はからっきし。「鬼の力」で瞬時に相手を抹殺する。
家事とかこまごましたことは結構得意なほう。
恋愛
架柊と微両想いな片恋 実りません。
ネタ
・唄うことが好き。わらべうたとか。
・"鬼姫"の寿命は短く、早ければ18・9、遅くても25歳。それより長く生きた者は居ない。


CATEGORY : [■陸] 2006/05/24 17 : 07
#1127
名前 陸 (Riku)
種族 人間? 実は純血有翼種(否プリフェイス種)
性別 男
職業 トランペッター
レベル 18
宿星 風希星
身長 159cm
体重 43kg
誕生日 11月18日 「約束。天国」by誕生日マシン
年齢 14歳 
通り名 ---
属性 中立
家族構成 養父母(死去) 実父健在、実母不明
装備品 銀のトランペット(養父から譲り受けたもの) 古いがモノは良い
場所 ???→カッフェル公国→世界各地→星原の塔 

性格
一見おっとりで人見知りが激しいため大人しそうに思われがちだが、実のところ結構毒舌。慣れてくるとそれが如実に表れてくる。自分の感情を表現することに関してはとても不器用。
ストーリー
とある小さな村の老夫婦の許に、ある日空から羽毛にくるまれた赤子が降りてきた。不思議なその出来事に驚きはしたものの、その後赤子の親が現れる気配もなく、子供のいなかった夫婦はその子を天からの授かりものとして育てることにした。
陸と名付けられた男の子は現れた時の神秘的な状況にも関わらず、普通の子となんら変わることなくすくすくと元気に育っていった。ただ、空に異常な執着を示すという一点を除いては。ある日まだ物心つくかつかないかの頃、屋根から落ちて大怪我をしたことがあった。事情を聞くとまだ幼い陸はこう答えた。「空を飛べると思った」と。心配になった父親は、何か他に夢中になれるものがあれば…と、かつて自分が使っていたトランペットを譲り渡す。陸はそれに興味を示し、たちまちのうちに上達していった。両親は安心していたが、彼がトランペットを吹くのはその音色に惹かれて空の住人である鳥たちが寄ってきてくれるのが嬉しかったからだ。口には出さないものの、彼の空に対する執着は年を経る事に大きくなっていった。
両親が事故、病気で亡くなった後、陸はトランペットを片手に各地を転々と渡り歩く。そんな時塔の予言者であるディに出会い宿星を告げられ、星原の塔にやってきた。
そして今日も塔のてっぺんでトランペットを吹き、鳥たちと戯れながら空に想いを馳せている。
関係
リーヴとは口喧嘩友達。ルクレツィアと微妙な友達関係。ブロンズと楽器友達。
ユウと昔馴染み。カルマが父親。

―――――

イメージ 翼を失くした鳥。キュンキュン鳴いてる仔犬。
本体的呼び名 りくちゃん
入室色 ...ightgreen
 [塔]´-`)
CV ---


翼をください
「この大空に翼を広げ飛んでゆきたいよ 悲しみのない自由な空へ翼はためかせ ゆきたい」
口調
一人称僕 二人称あんた、呼び捨て 三人称あの人、呼び捨て。
人見知り激しくてすぐに隠れる。のくせ毒舌。つっけんどん。
外見
髪色...白→翠 眼色...黄/橙
女顔で華奢。本来なら背中に翼があるけど生まれつき無かった。外見的には人間と変わらず。
服装は厚着。寒がりだから。ケープは防寒用に。
髪色は白に近いごく薄い翠で毛先に行くに従って濃い微透明ショート。眼は虹彩が橙。くっきり二重、時々三重。
ステータス
戦闘能力はナシに等しい。脛にケリ入れてスタコラ逃げるくらいしか。
将来的には白魔法(回復系やら)に目覚める予定。
トランペットの腕前は割と一級品。塔に来る前はコレで食ってた。
恋愛
ルクレツィアに片恋 自覚のほとんど無いほのかな恋心。初恋ダタリ
ネタ
・16歳くらいで肉体的成長が止まる。
・将来的に自分の正体を知る、カモ?。


アンソニー
CATEGORY : [■アンソニー] 2006/05/24 17 : 06
#1037 
名前 アンソニー=カルツォーネ Anthony=Kalzone
種族 人間
性別 男
職業 魔法学校生徒
レベル 11
学年学科 3年マジックアイテム科
委員/クラブ 美化委員(空きがあれば)/茶道部
身長 175cm
体重 50kg
誕生日 1月19日 「自愛心を持っている」by誕生日マシン
年齢 17歳
通り名 学園の貴公子(一部の女子のみ)
属性 善人
家族構成 ダディ、ママン、弟、妹2人(双子) ダディは名のある貿易商で、穏やかでチョビヒゲが生えていて「はっはっは」と笑う。ママンはフリフリのエプロンが似合い、砂糖菓子のように甘く優しく決して怒らない。お菓子作りが得意。すぐ泣く。妹ズは5歳でとてもプリティー。「「おにいちゃまv」」とステレオでハモる。色違いのリボン必須。弟は………エエト彼です。
装備品 学生リング、自作改造制服(フリル付き、薔薇の刺繍入り)無論校則違反、マイ・ポエムノート毎日3ページはつけているとか、シルクのハンケチーフママンの愛の篭った刺繍入り。数十枚所持、手鏡、櫛、家族の写真
場所 アルビオン共和国→フェリード王国・聖フェルミナ学園

性格
博愛主義者で思い込みが激しい天然のナル。常に微笑みを絶やさない。至って温厚、とてつもなくマイペース。基本的に善人だが、どこか少しずれている。人の話はちゃんと聞こう。
ストーリー
名のある貿易商である穏やかなダディ(チョビヒゲ仕様)、砂糖菓子のように甘く優しいママン、幼い双子のプリティーな妹たちに囲まれて恵まれた暮らしをしていた。
幼い頃から気管が弱く病弱だったために、あまり外にでることもなく家の中で大層甘やかされて育った。年頃になっても友達もほとんどおらず、心配した両親の勧めによりフェルミナ学園に入学する。その独特極まりない雰囲気のため、一部の熱狂的な女生徒達に囲まれ優雅な学園生活を満喫している(但し親友等はいない)。歩くときは常にほのかな薔薇の香りをただよわせ、他の生徒(一部)の憧れの的となっている。趣味は朝のヴァイオリン(with小鳥さんたち)、午後のティータイム、放課後の図書室におけるポエム作りなどなど。
関係
クフェアとティータイム仲間、カトリーヌに熱烈に憧れられている、桜から密かに憧れられている
プディンが弟

―――――

イメージ 一昔前の少女漫画のヒロインのお相手。
本体的呼び名 あんそに、薔薇貴公子
入室色 ...orchid
 ---
CV 菊池正美さん 花輪くん(fromちびまるこ)


 ---
口調
 一人称ボク 二人称君、適当につけた名前(先生はティーチャー・○○) 三人称彼、彼女。
 基本的に誰に対しても馴れ馴れしい物言い。
外見
 髪色...蜂蜜っぽい金 眼色...貴公子ブルー
 華奢らしい。本人いわく病弱(幼い頃気管が弱かったのは本当)。
 フリルとレースをふんだんに使った服装。数多く所持していてどれも同じようで微妙に違う。制服は校則違反。
 ウェービーでつねに輝いている小公子ヘアスタイル。睫毛が異様に長い(自前)。
ステータス
 争いなんて野蛮なことは嫌い。でも存在自体が精神的に有害。独自ワールド繰り広げは天下無敵。
恋愛
 カトリーヌ、桜に片恋され 当人は「ボクは皆のものだから」とかほざいて恋愛する気は無いらしい
ネタ
 ・存在自体がすべてネタ。
 ・朝はヴァイオリンin音楽室、午後はティータイムin薔薇の咲き乱れる中庭、放課後はポエム作りin図書室。


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