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カシュア
CATEGORY : [■カシュア] 2006/05/24 17 : 05
#1018
名前 カシュア=クレメンス Kashua=Cremence
種族 人間 僅かに魔族の血が流れてる
性別 男
職業 葬儀村ダラス・ヴィレーの村長の息子
レベル 16
身長 174cm
体重 53kg
誕生日 3月10日 「うらみ。別れの悲しみ」by誕生日マシン
年齢 16歳
通り名 ---
属性 中立
家族構成 父(村長)、双子の妹
装備品 赤いピアス(母の形見の石を割ったもの)割った片割れはアーシェスのペンダントに
場所 ムテルア王国 (ダラス・ヴィレ→村外)

性格
一見大人しい。村長の息子なので一応は礼儀正しい。人前では愛想笑いはするが、目は笑っていない。アーシェスの前でだけ少し素直になる。
ストーリー
墓場が村の外れに多く存在し、村長家は代々葬儀を取り仕切っている。老人が多く子供はあまりいない。何故か天気のいい日があまりなく、カラスがよく上空を飛び交っている。不吉な雰囲気がただよっており閉鎖的な村で、周りの町村からも敬遠されがちになっている、通称葬儀村―――。そんな村の村長家に、16年前双子の兄妹が生まれた。父である村長は老いていたため、若く美しい妻を娶り子供が出来た時には村中の皆が祝福した。しかし産まれた子供が双子であったことによってその空気は一変する。この村では双子に関する不吉な伝承があったのだ。その後偶然か否か、その村では次々と不幸が起こりはじめる。村長の子であるため大っぴらには口には出さなかったが、誰もが双子に原因があると噂しはじめた。カシュア達も薄々そのことに気付いていた。村の子供達からも仲間はずれにされることが多く、カシュアが唯一信頼できる相手は双子の妹のアーシェスだけになっていた。そしてある日、元々病弱だった村長の妻が亡くなる。原因はおそらくただの病気であると思われるが、妻を愛していた村長は子供達を憎むようになる。とりわけカシュアは父に殴られる事が多くなり、親子の溝はどんどん深まっていった。そして益々、アーシェスとの絆は強くなる。やがて完全に居場所を無くした二人は村を捨て、安住の地を求め旅立った。
●葬儀村に伝わる不吉な伝承
「昔この村に双子の魔族がやってきた。片方が弱っていたためもう片方が村人に助けを求めたが、村人は誰一人として手を貸さなかった。そのために間もなく弱っていた魔族は死亡、怒りと悲しみのため凶暴化した魔族の片割れが村を襲う。多大な犠牲と共になんとか倒したが、死の間際、魔族は『必ず我々はお前達に厄災を…』と言い遺す」
●伝承の真実(誰も知らない)
その後実は生き残っていた片割れの魔族が村人に化けて、村一番の裕福な家に入り込んで自分の血を残した。その家というのが現村長家であり、カシュアとアーシェスは僅かながら双子魔族の血を引いている。
関係
アーシェスが双子の妹。

―――――

イメージ 墓守の兄妹(双子)。
本体的呼び名 カシュア
入室色 ...royalblue
 ---
CV ---


 虹(by L'Arc-en-Ciel)
 曲というかPVが…
口調
 一人称俺 二人称貴方 三人称あの人。
 丁寧ぽく見えて実は慇懃だったり。「…」多用。自嘲気味。
外見

 髪色...くすんだ紫 眼色...髪よりやや灰色系
 若干華奢。
 服はいつも黒っぽいもの。
 髪はなめらかなイメージ。ショート。伏せ目がち。
ステータス
 戦闘タイプではないが、喧嘩はそこそこしてた。武器はナイフで。魔法系皆無。
恋愛
 ……。
ネタ
 ・父親が嫌い。
 ・結構キレやすい。
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桔梗
CATEGORY : [■桔梗] 2006/05/24 17 : 03
#0997
名前 桔梗 (Kikyou)
種族 花人形 実際は人の手によって造られた人間
性別 男
職業 マフィア下っ端
レベル 65
身長 176cm
体重 58kg
誕生日 9月1日 誕生花...桔梗
年齢 外見17歳 生まれてからは1年強くらい
通り名 ---
属性 中立
家族構成 生みの親の博士(死去)、兄姉人形沢山、双子の姉人形。 
装備品 --- 
場所 イズルビ→ノルフィス→環南 行こうと思えばどこでも行ける(瞬間移動で)

性格
基本的にボーっとしているが表情が全く無い訳ではない。無口に思えてたまによく喋る事も。流され易いようでいて割と芯はしっかりしている。神経は図太くちょっとやそっとでは動じない(ていうか鈍い)
ストーリー
天才博士によって作られた「超能力花人形」、その最後の一体として桔梗は生まれた。彼は双子の姉人形の菖蒲と対になっており、力を有しているのが桔梗、それを操るのが菖蒲だった。それゆえ彼は自我を持たないまさに文字通りの「人形」だった。
しかし菖蒲の手によって博士は殺され、同時に桔梗の意識も解放される。それを切欠に人形達は離散するが、後に一人の人形が桔梗に接触し、花人形や自分の事についてほとんど知識の無かった彼にこれまでの顛末を伝えた。その時菖蒲も既に死亡したと言われたが、桔梗は片割れの生存を感覚で確信しており、一人静かに彼女を探すことを決意する。
ある時菖蒲が遠く離れた地で力を暴走させ、それによって彼女が生きている事が花人形たちに発覚する。居場所を掴めなかった桔梗も、これによって菖蒲がノルフィスに居る事に気付き、遠く離れた異国の地に瞬時に移動した。菖蒲は自分が花人形であること、そして犯した罪の大きさに絶望して自ら命を絶とうとしていた。桔梗はそれを止めるため、彼女の花人形としての記憶を封じる。
彼女はもう桔梗のことも彼女自身のことも覚えていない。だが彼には菖蒲に幸せでいてもらうことが全てだった。
こうして第一の目的を果たした後、紆余曲折を経てノルフィスから環南へと移動する。世間知らずだが多大なる力を有している桔梗を知り合った者たちが見かね、さしあたってすることも思い付かなかったため、環南のとある組織に身を置くこととなる。実はその組織はマフィアだったりするのだが、当の本人は分かっているのかいないのか気にしている様子は見られない。
その後日々社会やら人生やら人間やらについて学び、何も分からない人形だった彼は、僅かながらも成長しつつある。
関係
ミザルが双子の姉人形。緋桐に世話になっていた。桂花に片思いされている。千鴉に世話になっている。

―――――

イメージ 荒野を渡る風。
本体的呼び名 ---
入室色 ...mediumslateblue
 ( ´-`)
CV ---


---
口調
一人称俺 二人称あんた 三人称?。
ボーっとしている。まったり系デンパ。「…」が多い。
外見
髪色...青紫の乗算 眼色...紺
なにげに結構モデル体型。
下衣はズボン。上衣中着はタオルぽい生地。上着は薄手の前合わせ。左肩に布切れ、帯で挟んでる。
シャランと音が鳴る首飾り。
髪は長めショート。風になびく。目はツリ気味。
ステータス
肉体的戦闘能力はそんなにない。割とオールマイティな超能力。姉と二人揃えば向かうところ敵ナシ。
恋愛
桂花に片恋され 本人恋愛にはとことん疎そう。
ネタ
・「あやめ あゐがちたるを桔梗といふ。赤みがちたるを菖蒲といふ」
・実はお姉ちゃん命。
・割とじじくさい趣味(盆栽とか←実際にはやれないけど)。
・博士の息子(故)が原型となっている。


ユウ
CATEGORY : [■ユウ] 2006/04/09 23 : 54
#1278
名前 ユウ=カルネドーラ (Yuu=Kalnedora)
種族 人間
性別 女
職業 魔法学校生徒
レベル 15
学年学科 1年召喚魔法科
委員/クラブ 保健委員/園芸部
身長 155cm
体重 39kg
誕生日 10月22日 「危険な遊び」by誕生日マシン
年齢 15歳
通り名 ---
属性 中立
家族構成 養父母 実父母死去、腹違いの兄一人
装備品 制服、学生リング
場所 フォレスタ→ガルス帝国→フォレスタ→フェリード王国・聖フェルミナ学園 現在の実家がフォレスタにあります

性格
一見ぽややんだがその実割と淡白。こっそり負けず嫌いな一面も。仲のよい相手以外には壁を作ってしまいがち。
ストーリー
ガルスの孤児院にいたところを、ある日とある軍事施設に引き取られた。幼い頃は体が弱く、寝込むこともしょっちゅう。そんな彼女にとって施設の厳しい規律は耐えがたいものだったが、共に育った6人の友人の存在が大きな心の支えとなっていた。だがある日、その中の1人が突然死んでしまう。施設側の説明では病死とのことだったが、そのことから施設に強い不審感を抱いた6人は施設の脱走を試みた。ばらばらになる時に彼らは「死んだ友人のお墓参りをするために、いつか強くなって施設に戻ってくる」という約束を交わす。
道中たった一人になり、行き倒れて病院に運ばれたユウは、そこで彼女の「産みの母親の関係者」と名乗る老夫婦に出会う。最初は当然の如く反発していたが、彼らの人の好さに次第に心を許し、やがて正式に夫婦の養女となる。しばらくは幸せに暮らしていたが、今度は父方のお家騒動に巻き込まれてしまった。
そんなごたごたを半ば振り切って、幼馴染みとの約束を果たすために聖フェルミナ学園に入学する。そして懐かしい友人達と再会し、昔と変わることの無い絆を確認した。
友人達と再び共に過ごし、自分が一番自分らしくいられるその場所に、心底安堵している。
関係
ポルックス、カストル、エデン、ケイオスが幼馴染み。クフェアと保健室友達。
真人にチョット懐いている。鴫が部活のセンパイ?。祇王と昔馴染み。

―――――

イメージ お人形さん。不思議ちゃん。
本体的呼び名 夕子、朱姫
入室色 ...lightcoral
 (・▽・)
CV 新谷真弓さん 芝姫つばさ(from彼氏彼女の事情)


こわれたこころ(by 中谷美紀)
「からっぽをだきしめてあいを もとめてた きずぐちにだれもきづかない たすけてよ」
口調
一人称わたし 二人称~くん、~ちゃん、~せんぱい、~せんせい(学校内)呼び捨て(学校外) 三人称~くん、~ちゃん、~せんぱい、~せんせい、呼び捨て。
完全デンパ。年上年下関わらずタメぐち。言動に脈絡がない。
外見
髪色...淡い朱色 眼色...桃紅
小柄。若干幼児体型。病弱。(今はそれほどでもないが昔は特に)
服はスカートしかはかない。今居る家柄がいいのでお嬢様ちっくな服。
髪はストレートで非常にまとまりがよい。色はピンクでなく朱色です。眼はぱっちり。まつげ長い。
ステータス
肉体的戦闘能力はカラッキシ。逃げ足もトロイ。防御も全然。
召喚魔法はなにげに結構いける。幼い頃から本読んでて無意識にできてました。
お勉強の方は……実は結構IQは高いんです。やる気がまったく無いだけ。
落第しない程度にとれればイイヤとか思ってるあたりが駄目。
恋愛
???にカタコイ 告げることはきっと無い
ネタ
・未来は結構痛い系。卒業できるかどうかも怪しい。

設定
出生


カルフォード
CATEGORY : [■カルフォード] 2006/04/09 23 : 52
#1190
名前 カルフォード=C=カッフェル (Calford=Crive=Kaffel) 逃亡時の偽名は「カルフ=クライヴ」
種族 人間
性別 男
職業 カッフェル公国第二公子
レベル 43
身長 180cm
体重 71kg
誕生日 2月12日 「逆境にも変わらぬ愛」by誕生日マシン
年齢 19歳
通り名 カルフ
属性 中立
家族構成 父(カッフェル大公)、血の繋がらない兄と妹 母親は死去
装備品 氷焔の長剣 高名な魔術師によって魔力を付加された剣。真力を発揮する時蒼白く輝く、月光の守護石 月長石。母親の形見でもあるらしい、皮製の手帳 家族の写真がコッソリ入ってたり、庶民ぽい服各種 「薬売り風」とか「商人風」とか「旅人風」とか、妙な薬多種 数多くのコレクションは公居の自室の隠し部屋に。役立ちそうなものを持ち歩いてる
場所 カッフェル公国首都ディアムート→カッフェル公国のどこか シトローに隠れ家があり

性格
人付き合いが良く、行動力もある。堅苦しいことや縛られることはあまり好きではない。基本的に温厚だが、一度言い出したら聞かない頑固な一面も。
ストーリー
カッフェル大公の一人息子として生を受ける。6歳の時に兄・妹と血が繋がらないことを聞かされるが、さほどの抵抗も無くその事実を受け入れる。8歳頃から城を抜け出し街に遊びに出かけることが多くなった。そして同じ頃から、ルイスを妹ではなく一人の少女として意識するようになる。兄の助けになれるよう勉強に励んだり、正体不明の刺客に命を狙われたり、街にお忍びに繰り出したり、妹への密かな恋心に悩んだりしながらそれなりに幸せな毎日を送っていた。将来的には兄が立派な国の長となり、自分はその補佐として兄を支えていけたら……というのが小さい頃からの夢。ルイスに対しても誰か良い相手のもとに嫁ぎ、幸せになって欲しいと思っていた。(自分は生涯独身を通すつもりだったらしい)
ところがある日事態は急変する。自らの台頭を目論む某輩によって、ごく身内だけにしか知られていない秘密―――第一公子が大公の実子ではないことが露見したのだ。そのときから国は二派に分かれて真っ向から対立、カルフォード自身も"血の正統性"を理由に、某輩を筆頭とする一派によって次期大公として祭り上げられる。だがカルフォードには大公位を継ぐ気など毛頭無い。兄との望まない確執、貴族社会の汚さ、ルイスへの想い、その他色々なことが重なり、ついに大公家を出ることを決意した。出奔当夜、ルイスとお互いの気持ちを確認し合い、「いつか迎えに来る」ことを約束する。
現在追っ手に追われたり刺客に襲われたり、親切な人に匿われたりしながら放浪生活を続けている。(時々ルイスに逢うためにコッソリ城に戻ってきたりしているらしい)
関係
ルイスが血の繋がらない妹で密かに恋仲。アストライアは表向き婚約者で同盟結んでいる理解者。鬱に追われている。ヒュレックが協力者。十が付き人。マシェリータから密かに思いを寄せられている。クリフが血の繋がらない兄。エクセルシアを嫌っている。レイモンドがジッチャン。
シュラと旧友。

―――――

イメージ 透明で純粋で脆く、冷たくて鋭利な氷。
本体的呼び名 仔牛、カルフォードさん
入室色 ...lightsteelblue
 ( ^-^)
CV ---


明日の風(by 山崎まさよし)
「ありったけのこの声を届けて欲しい君のとこへ 悲しみを残したまま僕らは次の場所へもう踏み出してる」
口調
一人称俺 二人称あんた、呼び捨て、さん付け、貴方 三人称あいつ、呼び捨て、さん付け、彼彼女。
公子のくせに割と砕けた物言い。でも品の良さもチラホラ。
外見
髪色..白金 眼色...藤色
体格はいい方、筋肉もちゃんとついてて引き締まってる。
服装はラフでそれでいて結構お上品な。庶民ポイ服も結構好きだけど。
髪質はやぁらかいさらさらショート。風によく靡きます。眼は微ツリ目。冷たい目つきしたらひたすら冷たい。。
ステータス
元不良なので喧嘩上等。セコイ技も持ってますが、メインは剣技。雑魚数人程度なら平気。魔法系は皆無。
上に立つ者…としてはどうだろう。多少甘いところもあるしな。自分のそゆ所も分かってるので、ヤパリ兄を推す。
遊び人スキルは結構豊富かもネ。
恋愛
ルイスと両想い 当然公表はできないしなかなか会えないけども。
ネタ
・将来は男の子(兄)と女の子(妹)授かる。
・酒好き。結構強い。

設定
公女への想い
過去
これから


ゼロサイト
CATEGORY : [■ゼロサイト] 2006/04/09 23 : 48
#1089
名前 ゼロサイト=ワイドワース (Xerosite=Wideworse)
種族 魔族 異世界の
性別 男
職業 異世界王子の側近
レベル 59
身長 188cm
体重 70kg
誕生日 12月31日 「不滅の輝き」by誕生日マシン
年齢 619歳(外見23~4歳) 
通り名 ゼロス
属性 悪人
家族構成 --- 
装備品 クォール(体内に飼っている精神生命体)、封縛の金糸
場所 異世界→フォレスタ

性格
とにかく面白い事が好き。退屈大嫌い。自分に正直。敵であろうと味方であろうと容赦はしない。お気に入りの人に対してはやや甘くなる。傲岸不遜。興味の無いものには一切関わらない。強さが絶対。信頼だの友情だのの感覚は持ち合わせていない。
ストーリー
異世界の王子・ラビの自称お目付。いつもからかって遊んで楽しんでいる。面白いことが大好きでラビにくっついてこの世界にやってきたはいいが、来た途端何か強い力によって彼らの力が激減、元の世界に帰れなくなってしまう(ゼロス自身は滅多にないこの状況を愉しんでいたりもする)。力を取り戻し、元の世界に帰るために、叶海竜であるバニラに目を付けた。純血の叶海竜によって封印された力が解放されるという情報を入手したためである。そんな経緯からバニラの仲間であるヤーガ達一行と敵対することになった。敵対といってもゼロスはあまり本気ではないらしい。彼にとっては、信頼という絆で結ばれているヤーガ達の存在は不可解で、それ故に興味をそそられちょっかいを出している…といった様子。また、一行をマークするという目的でアイヴィに近づき恋人となったが、いつのまにか本気になってしまっていた。
関係
ラビの自称お目付。シギュンとは犬猿の仲。アイヴィが恋人。バニラを狙ってる。ヤーガ、リーシュ、セイル、ロウイ、アイヴィは邪魔者であり興味の対象。ナザールが直属の部下。キュリが部下。

―――――

イメージ 猛禽類。
本体的呼び名 ゼロスさん、赤邪
入室色 ...maroon
 ---
CV ---


---
口調
一人称俺 二人称貴様 三人称アレとか。
とりあえず偉そう。傲岸不遜。俺様。。
外見
髪色...赤混じりの黒 眼色...黒金
割と細身。ソコソコに筋肉はついてるかもだけどあまり必要ないかも。皮膚上に赤い紋様状の痣(クォール)
服装は黒メイン。薄手の生地っぽい。
髪は短い。元々の色は漆黒だがクォールの影響で今の色に。目つき悪い。
ステータス
肉体使う戦闘はあまりしない。でも殴られたらきっと凄く痛い。
メイン攻撃はクォール使い、気が向いたら自分で魔法攻撃(結構強力)。防御は封縛の金糸。
とにかく偉そう。主人に対しても偉そう。人を使うことが当たり前。
恋愛
アイヴィと微妙両想い 面白半分の付き合いの筈が
ネタ
・苛々したら真っ暗闇の亜空間に篭ってしばらく(数ヶ月くらい)出てこない。
・未来は転生するとか記憶を失うとか。

設定
クォール
封縛の金糸
過去


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